ライセンスの考え方


全商品共通事項としまして原則、1監視端末(OS)に対して1ライセンス必要となります。


- iMark -

・「項目」の考え方は、「監視対象数」×「監視種別数」=「項目数」となります。

項目数イメージ

- TrapView -

・「本体ライセンス」1つで20ノードまでの監視ができます。
・「追加ライセンス」1つにつき10ノードを追加登録することができます。
・「無制限版」対象ノード制限が無い商品になります。(1OSにつき1ライセンス)


- Traffic Scope -

・「本体ライセンス」1つで1台の監視ができます。
・「追加ライセンス」1つにつき1台を追加登録することができます。
・「Lite版追加ライセンス」は論理ポートが10以下の機器を1ライセンスにつき1台を追加登録することができます。
・「無制限版」で監視できる上限は監視対象となるポートの合計数が1000ポートまでとなります。
・(「無制限版」には「本体ライセンス」が含まれております。)


- 不正機器検出 -

・「基本パッケージ」は、1つでマネージャとエージェントが1ライセンスずつのセットになります。
・「追加エージェント」1つにつき1セグメントを追加登録することができます。
・「アカデミック版」は教育機関向けのライセンスになります。


- その他関連製品 -

・応相談

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